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アシュフォード アンド シンプソン / ストリート・オペラ [CD]

Ashford&Simpson_StreetOpera.jpg
1982年リリースです。2010年にCD購入して聴きました。

いつものように中古CD漁りをしていて見かけたものです。お手頃価格だったのでいい機会と思ったようでした。

アルバムは、軽快かつメロウなブラコンサウンドが楽しめるものでした。バックの確かな演奏が曲をさらに引き立てていました。ヨギ・ホートン、クリス・パーカー、フランシスコ・センティーノ、ヴァレリー・シンプソン、レイ・チュウ、リチャード・ティー、ロブ・マウンジー、エド・ウォルシュ、エリック・ゲイルといった面々が参加していました。

曲としては、フランシスコ・センティーノのベースが曲を盛り上げる「Love It Away」「Mighty Mighty Love」、エリック・ゲイルのバッキングギターが効果的な「Make It Work Again」、後半の組曲ではルーサー・ヴァンドロスに通じるNYファンク「Part 3 Street Corner」といったあたりが、特に気に入っていました。


◆Amazon.co.jpへのリンク
ストリート・オペラ Limited Edition
Street Opera CD, Import


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コメント 1

Ohhi~

Mighty Mighty Loveのイントロはギターとの掛け合いのようですな。
バタ臭いがカッコイイでんなぁ
フランシスコ・センティーノって大物なんですね、知りまへんでした
(汗)
by Ohhi~ (2018-01-01 17:01) 

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